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「レーザークリスタル 結晶
産地:ブラジル ミナスジェライス州 シポ産

\15,000

重量:約69g
サイズ:約H9.8cm×W2.5cm×D1.9cm
(各サイズは一番長いor厚い部分でおよその計測となります)

商品番号:C-1863

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ブラジル・ミナスジェライス州のシポ(CIPO)国立公園の周辺のあるポケットで
新たに産出されたクォーツ。
このエリアは美しい滝がいくつもあることで有名だそうで、
元々クォーツで有名なエリアではありませんが、鉄と言っていたので
鉄鉱石でしょうか?その採掘の際に見つかったそうです。

あまり見たことの無いタイプのレーザークリスタルで、
蒸留水を凍らせたかのような研ぎ澄まされた透明感を持ち、
形状としては“レーザー”ですが、レムリアンシードの形状と
言うほうがわかりやすいと思います。

柱面から欠損した上部部分のような形状で、
非常に特徴的なのはひとつの柱面に見えるトライゴーニックのような
逆三角の凹です。もちろん柱面なのでトライゴーニックではありませんが、
異様なほど確認できる模様は圧巻の一言です。

レムリアンシードもバーコード状の柱面とスムースな柱面が三面ずつ
交互に見られますが、このクォーツも複雑な模様を持つ柱面と、
スムースな柱面が三面ずつ交互に見ることが出来ます。
自然の産物でありながら、幾何学的で、とても不思議な構成です。
ボトムは地中の変動で柱面の途中で折れたような痕跡があります。

私も初めて見るクォーツで、強く惹かれました。
限られたエリアで、たまたま産出したらしいので
今後どれだけ産出が継続するのかもわかりませんが、
この透明感と柱面の模様を持つこのクォーツは
要チェックと思っています。

あくまで一案ですが、レーザークリスタル的な使い方をするよりも、
瞑想やワーク、ヒーリングをするときの始まりと終わりにスウィッチの
ONとOFFに切り替えるために・・・。
始まりに光を降ろし(又は光を集積し)、終わりに光を戻したり(又は散りばめる)
というイメージです。
古代文字が記された光の剣のようなレーザークリスタルです。

※光の加減、モニター環境で若干実物と色が違って見える場合があります。


                              
   
背景を変えて
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向きを変えて
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向きを変えてA
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光に透かして
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柱面
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柱面A
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ボトム
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柱面の模様
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柱面の模様(別柱面)
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手と大きさの比較
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